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戸頭のラーメン屋さん

取手市の戸頭には、ラーメン屋さんが結構ある。

それも、あのラーメン二郎守谷店があるのだから、恐れ入る。
ラーメン二郎の支店の中でも、私個人の意見としては最も三田本店に近い味だと思っている。
チャーシューしかり、麺しかり。
そんなラーメン二郎が地元にあるという喜びは、何にも増してうれしいものである。

そして、横浜家系ラーメンの一心がある。
ここも家系として一流の味を提供してくれる貴重な店だ。
スープは濃厚でおいしいし、麺もしっかりとしていて、トータルとしてのパワーはかなりなものだと思っている。

実は、戸頭にはさらにおいしい店がたくさんあるのだが、本日はここまで。

戸頭のラーメン事情は、とても豊かなのである。
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テレビのスピーカー

プラズマテレビも画面はきれいなのだが、付属のスピーカーは非常に心もとない。
薄型だけに、スピーカーのキャビネットも奥行きが取れず、結果として非常にボックスの容量が小さくなり、音質的には非常に無理がかかっているのである。

というわけで、自作の虫がうずうずしだした。

テレビの下にある11cmの隙間に入るような、平べったいスピーカーを作ろうというわけである。
幸い、奥行きはしっかりと取れるので、容量は稼げる。
スピーカーユニットは、サイズの関係で10cmが精一杯。
そこで、定番中の定番であるフォステクスのFE103Eに決定。

さてさて。

戸頭は取手のポイント

私が好きな取手市の中でも戸頭という場所はとても便利である。

そして、なんといってもラーメン二郎の守谷店があるのがすばらしい。

常磐線沿線でラーメン二郎が食べられるのは、松戸と戸頭だけなのである。

インスパイア系はたくさんあるのだが、本家のラーメン二郎はそうそうない。

守谷店といっても、ちょっと足を踏み入れたくらいで、ほとんど取手市との境にあるので、戸頭地区からは歩いていけるのだ。

ラーメン二郎守谷店は、割と三田本店に近い味を出していて、私の中ではかなりトップに近い位置にある支店である。
回転が早いのもいい。

取手市戸頭は、そんなラーメン二郎ファンにとっても素敵な町なのである。

雨が降ると、どうしても車が汚れてしまう。

特に走行した場合には、前の車の跳ね上げたしぶきがかかって、水玉状に黒い泥がこびりついてしまったりするから困ったものである。

こればっかりは、洗車をこまめにするしかないかと思っていた。

しかし、この間取手で見た中古車やさんで、

「それはやっぱり、ガラスコーティングですよ」

といわれて、目からうろこ。

なるほど、表面をつるつるにしておけば、汚れもすぐに落ちていってしまうわけだ。

これは、BMWでもアルファロメオでも、プリウスでもいっしょ。

いいなあ。

取手駅

常磐線の取手の駅の状況。

東急は閉店してしまったし、駅ビルのボックスヒルは上の方がちょっとさびしい状況にもなっている。
レストランもそこそこはいっていたりしたのだが、ボックスヒルの方も限られたお店だけが生き残っているような状況だ。

また、6号線を超えたところにあったステーキどんもなくなってしまった。

関東鉄道常総線の守谷や戸頭方面のお客様が取手を通らなくなって、お客様が減ってしまったのだろう。

元気になって欲しい街のひとつである。

マインドマップ

マインドマップというのを知っているだろうか。

ちょっと怪しげな響きもあったりするのだが、実はそんなオカルトな世界の話ではない。

それは、たとえば表現・実現したい事象に関連するキーワードやイメージを図に書き出し、そこから他のキーワードやイメージを繋げていくことで、発想を広げていくという、図解表現技法のことなのだ。

よく、頭の中をツリー(木)にして整理する、という手法があるのだが、それに似ているのかもしれない。

要するに、心の中をマップ化すると言うものなのである。

実は、このマインドマップというのは、大手企業や海外の政府関連機関などでもすでに導入されており、注目を集めているものなのだ。

ちょっと壁にぶち当たっている仕事をもっと充実させたい方や、ブレイクスルーを求めている方、さらには自己啓発に興味をお持ちの方には是非オススメしたい手法である。

千葉中央駅に住むなら

千葉中央駅というと、千葉駅からひとつだけ先に行った京成千葉線の駅である。
実は、昔の千葉の町は、千葉駅から千葉中央駅にかけてがもっとも栄えていたのだそうだ。

有名な栄町というのは、まさにそうした立地にあるし、そごう千葉店、三越千葉店、千葉パルコといったデパートの千葉店は、そうした場所にあるのだ。

そんな便利な千葉中央駅なのだが、実は駅の反対側、つまり海の方角の出口を出ると、しっとりと落ち着いた雰囲気の街がひろがっているのだ。

高速バスの乗り場もあるので、大阪や長野、羽田、成田に直通バスが出ていてとても便利。

さらには、飲食店は適度にあるし、コンビにもある。
住む場所としては、便利で繁華街に近い割にはとても静かな環境で、お勧めである。
そんな千葉中央にあるシエルブルー千葉中央というマンションは、ちょっとかっこいい。
外壁がタイルなのだが、白地にブラックのライン、そしてアクセントにスカイブルーが使ってあって、ちょっとBMW風味だったりする。
ちょっとおすすめである。

地震

昨日の夜というか、明け方というか、2時半まえくらいに突然大きなゆれがあった。

それも、ドンドンというまさに直下型のゆれ方。

これはまたどこかで大きな地震がおきたのか、と思ったのだが、テレビをつけると千葉県東部が震源地であった。

おそらく、東京あたりだとほとんどゆれていないんだろうなあと思いつつ。

しかし、そんな時間に起こされてしまったので、眠い。

信州小諸といえば、そば

信州といえば、そば。
そして、小諸といえば、そばなのである。

もちろん、小諸の街に行けばおいしい蕎麦屋さんはたくさんある。

そば七、丁子庵、草笛、やまへい、菖蒲庵などなど。

そして、実はスーパーで売っている乾麺も、小諸そばはおいしいのである。

ちょっと平たい形状で、表面がストレートではなくすこしでこぼこした感じに仕上げてあって、これがよくつゆを拾ってくれたりするのである。
食感もとてもよくて、もちろんお蕎麦屋さんで食べるのとはまったく違う味ではあるが、なかなかの線に達しているのではないかと思ったりしている。

やはり、乾麺をたべるにしても、小諸のそばはいいなあと思ったのだった。

渇水は?

このところの渇水も、今日は雨が降ったのではないだろうか。

うまく水源地に降っていればうれしいのだが、どうだろう。

こっちは土砂降りで、どこに流れるんだろうというくらい降ったが、山の方にもこれくらい降っていただいているとうれしい。

こうしてなくなってみると、水のありがたさ、森のありがたさが良くわかってくるものだ。

利根川水系も、いい森にしていきたい。

利根川の渇水

このところの猛暑と日照り続きで、とうとう利根川水系のダムの貯水量がやばくなってきたというニュースをやっていた。

私が住んでいるところも利根川から水を取っているところなので、ひと事とは思えないニュースであった。

水が不足してくると、ダムの水の温度が上がって、水道水まで生ぬるくなってくる。
あっという間にお湯が沸いたりするという面では助かる事もあるのだが、たとえばうどんをゆでて、水でさっと締めたいというようなときには、ちょっと困ったりしてしまう。
ぬるくて、ぜんぜん締まらないのだ。

そうなると、どうしても冷蔵庫の氷を入れざるを得ず、せっかくお湯を沸かすところで省エネできたと思っていても、結局は妙なところで電気を使ってしまっていたりするのであった。

土日には雨が降るらしいので、ちょっと期待をしておきたい。

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