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商品や趣味に関するものを紹介。ゴルフ、グルメ、ヘルシー、フィットネス など。

牛丼をおいしく食べる方法

先日、といっても去年かな?
NHKのためしてガッテンだったと思うのだが、食事をするときには一口について30回噛むということがいいらしい。

しっかりと噛んで租借するということと、満腹感を得られるためにダイエットにもいいらしいのだ。

そんなことを知ってから、時間がある時にはやってみることにしている。

今日も、お昼ご飯を食べにいった松屋で、牛丼を食べるときにやってみた。

この30回噛むということのメリットは、満腹感やダイエットを得られるとともに、私が発見したのは食材の味をしっかりと引き出すことができると言うことである。

今日も牛丼のお肉が、25回目くらいから本当のすき焼きのような味がしてきた。

これはちょっとお得な感じがしてうれしいものである。
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戸頭のうまいもの2

取手市戸頭のうまいものシリーズ2回目。

戸頭の駅前から広がる戸頭団地の商店街には、おいしいパン屋さんがある。
前回紹介した、丸山千栄堂さんからちょうど正面のところを少し入ったあたり。
こじんまりとした店構えなのだが、入ってみてもこじんまりとしている。
いかにも家族経営のパン屋さんだ。

しかし、ここのパンがおいしい。

フランスパンや、エピ、パイ、ラスクに至るまで、それぞれに味わい深いのだ。

特におすすめなのは、チーズスティックとアップルパイかな。

チーズスティックなんかは、ほっておくといくらでもかじってしまいそうなほどおいしい。

タイミングが合うと、パンの耳が無料でおいてあったりする。
ハトにはあげないで下さい、と書いてあるので、うちの犬にあげたら大喜びであった。
おいしい物は犬もわかるのである。

戸頭のうまいもの

取手の戸頭には、おいしい物が結構あったりする。

たとえば、丸山千栄堂という和菓子屋さん。
戸頭の駅から、戸頭団地に続く商店街の中にあるのだが、ここの和菓子は上品でとてもおいしい。
特に、冬から春にかけておいてあるいちご大福は最高においしい。

これまで食べたいちご大福の中でも、一番おいしいと思うのだ。

大きないちごが真ん中に入っていて、そのまわりを上品で甘さを抑えたあんこが取り巻く。
その外側には、もっちりとした皮が包んでいるのだ。

これを食べるたび、和菓子っておいしいなあと思ってしまうのだった。

あの夏で待ってる

この冬に放送されたアニメ、「あの夏で待ってる」は、最近の私の中ではとても心に残る作品であった。

なんといっても、私の大好きな小諸が舞台になっているということも大きい。

そして、ストーリーはある意味定番ではあるものの、とても胸のキュンとするものになっている。

ひとりひとりのキャラクターも魅力的だ。

小諸の街では、このアニメを盛り上げようということで、いろんなところにポスターが貼ってあったり、感謝祭が行われたりしていて、面白い。

小諸の旧くて味わい深い街並みと、アニメの世界がとてもよくマッチしていて、私はとても好きな作品である。

暑い日

今日の東京は34度を越える猛暑日となった。

日中、歩いているだけで汗が噴出してくるような、猛烈な暑さだ。

クーラーの効いた部屋の中で仕事をしている分には、猛暑を感じるのは朝夕の通勤のときだけであるが、今日はなぜか3箇所くらいをまわる仕事だったので、とても厳しかった。

とはいえ、一日中こんな気温の中で外で仕事をする人たちもいるわけで、そんな人の事を思えば、贅沢なものである。

暑い日は、その暑さを楽しんでしまうくらいの心の余裕を持っていたいものだ。

取手駅前

つくばエクスプレスが走るようになってから、常総線沿線の人たちが守谷に出るようになってしまい、常磐線の取手駅はずいぶんと乗降客が減ってしまったようだ。

駅前にあった東急は少し前に店じまいをしてしまい、今は大きな鉄筋コンクリートのビルだけが残っている。
取手駅をにぎやかにしていたビルだったので、ちょっとさびしい。

しかし、ここ何週間か、新聞の折込チラシに「西友取手店」の募集が載っている。

地図を見ると、まさに東急の跡地である。

ちょっと取手も復活してくるといいのだが。

BMW3シリーズ

BMW3シリーズの新シリーズが出てから半年がたつ。
私は、前のシリーズの335iの後継がいつ出るかいつ出るかと待っていた。
当初は328i。
これがターボだったこともあって、日本向けには335iは出ないのかと思った。
その後も320iは加わったものの、335iはやはり蚊帳の外であった。

しかし、7月に335iの6気筒3000cc直噴ターボエンジンにハイブリッドを加えたアクティブハイブリッドの予約が始まった。

雑誌によると、これはかなりいいようだ。

中古で335iという線を狙っていたのだが、新しいアクティブハイブリッドはかなり魅力的である。
燃費もいいし、パワーも335iを上回っている。

やはりBMWはすごい。

小諸のおいしいそば

私が最近よく出かける街のひとつに、長野県の小諸というところがある。

最近では、アニメ「あの夏で待ってる」の舞台としてとても有名になっていて、ロケ地を巡るたびに訪れるファンが多くなっている。

むかしから、小諸といえばそばが有名なわけだが、そのなかでもお勧めな店がいくつかある。

まずは、有名な懐古園の入り口にある草笛というお店だ。
最近は、支店がたくさんできていて、いろいろなところで食べることができるが、ここが本店らしい。

桶に入ったそばは、とても量が多くて、大食いの私にはうれしい限りだ。
つゆもおいしくて、あっという間に平らげてしまう。

人も多いけれども、てきぱきとした店員さんのおかげで回転は速い。

小諸に行ったらぜひ食べたいそばだ。

かりんとう饅頭

かりんとう饅頭というのは、今は全国区のお菓子だろうか。

私の住んでいるあたりでは、地元の和菓子屋さんが何軒か作っていて、それがとてもおいしかったりするので、昔からよく食べていた。

いわゆる茶色いお饅頭を、油で揚げてあって、表面がカリカリのカチカチ、中はふわっとあんこが入っている、というお菓子なのだが、これがなんともいえない食感でおいしいのである。

それだけに、東京でも食べられたら良いなあと思っていたのだが、どうも最近では大手スーパーでも取り扱っていて、割とよく見かけるようになった。

うれしい反面、なかなかおいしいものには出会えないという残念さはある。

やはり、こういうものは手作りがおいしいような気がする。

あの夏で待ってる

長野県小諸市を舞台にしたアニメ、「あの夏で待ってる」という作品がとてもいい。

小諸市を舞台にしているという時点で、往年の名作漫画「すくらっぷ・ブック」とラップして、心が沸き立ってしまうのだが、2012年のアニメとして、あらためて小諸という街のよさを作品の中で見せてくれている。

放送は1月から3月だったのだが、今になってやっと「夏」とうい舞台設定にピッタリになった。

小諸の街を歩くと、そこかしこで「あの夏で待ってる」のかけらが転がっているのが感じられて、楽しい。

小諸市というところは懐古園が有名だが、そのほかにもいろいろな魅力があり、本町や北国街道沿いの街並みなんかもとても素敵だ。

「あの夏で待ってる」と「すくらっぷ・ブック」。
二つの名作は32年の時を隔てて、小諸の街を輝かせてくれている。

おいしいラーメン

ラーメンといえば、私はこってり派である。

最近の流行としては、とんこつ魚介系かと思うが、これまた大好きである。
どろりとしたスープを出す店も多い。
これまた、いい。

そうなると、当然麺としては太麺のしっかりとしたこしのあるものがいい。

私の好みとしては、表面は割りとつるんとしたものが好きだ。

トッピング的には、特にこだわりはないのだが、できれば味付けたまごは入れて欲しくない。
それだけ取ってみればおいしいものだとは思うのだが、どうもラーメンそのものの味を邪魔してしまうような気がするのだ。

ストレートなものがいい。